毎日の買い物で着実にポイントを貯めたい方におすすめのカードです。
✅ セブン-イレブン・ローソン・マクドナルドで最大7%ポイント還元
✅ カード番号がカード表面に記載されないナンバーレス仕様
✅ SBI証券でのクレカ積立でポイントが貯まる
✅ 毎月20日・30日「お客さま感謝デー」で5%OFF
✅ イオンシネマの映画料金が割引
✅ WAON POINTが貯まる・電子マネーWAON一体型
✅ 対象のコンビニ・飲食店などで7%、各種条件の達成で最大20%を還元(三菱UFJ銀行口座の設定・アプリでのエントリーが必要)
✅ 年会費は永年無料でメインカードにしやすい
✅ ナンバーレスを選べて大手銀行系の安心感とセキュリティ
✅ セブン-イレブンでのクレジット払いが最大11%還元(セブン-イレブンアプリの登録など条件あり)
✅ イトーヨーカドー・アリオでの割引サービスや「ハッピーデー5%引き」が使える
✅ 年会費・入会金が永年無料。ETCカードも年会費無料で追加できる
✅ クレジット払い10万円(税込)ごとに現金1,000円の現金リワード(対象期間の上限15,000円)
✅ Amazon.co.jpでプライム会員2.0%・プライム会員以外1.5%のAmazonポイント
✅ セブン‐イレブン・ファミリーマート・ローソンで1.5%(セブン‐イレブンのApple Payタッチ決済は最大7%)
✅ 年会費永年無料で通常1.0%。家族カード3枚まで無料、ETCも永年無料
✅ 年会費無料でMastercard加盟店の基本還元率1%(200円につき2Pontaポイント)
✅ ローソンでは通常分に10日・20日の追加分とアプリエントリー分が重なり最大6%
✅ 指定の対象店舗では条件達成で最大15%(期間ごと3万円まで)
✅ ファミリーマートでの利用がファミペイ連携で請求時5%割引(連携なしは3%)
✅ ファミリーマート以外の利用も請求時1%割引で、ポイントの管理が不要
✅ 年会費無料。銀行口座がなくてもファミリーマート店頭で支払える
✅ 1枚でクレジット・デビット・ポイント払いを切り替えられる(フレキシブルペイ)
✅ 対象のコンビニ・飲食店で条件達成すると最大20%相当のポイント還元
✅ 三井住友銀行アプリと一体で口座管理・SBI証券との連携もスムーズ
✅ 対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済をすると最大7%相当を還元
✅ 年会費永年無料でショッピング利用ができる
✅ 1枚でプロミスのカードローン機能も使える(クレジットカードのキャッシング枠は入会時に申込不可)
このカテゴリで最初に検討したいのは三井住友カード(NL)です。コンビニ・マクドナルドで最大7%還元!ナンバーレスでセキュリティ万全。年会費は永年無料、還元率は0.5%〜20%(対象店舗のスマホタッチ決済+家族ポイント等の条件達成時)。詳しい条件と向く人・向かない人は詳細ページで確認できます。
普段使いのカードは、よく行く店・通常還元率・年会費の3点で選びます。よく行く店では、三井住友カード(NL)がセブン-イレブン・ローソン・マクドナルドでスマホのタッチ決済をすると最大7%、イオンカードが毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」でイオンが5%OFF、三菱UFJカードが対象のコンビニ・飲食店などで条件達成により最大20%、nanacoクレジットカードがセブン-イレブンでのクレジット払いで最大11%(セブン-イレブンアプリの登録など条件あり)と、それぞれ得意な店が違います。通常還元率は4枚とも0.5%が基準(イオンカードは0.5%〜1.0%)なので、差がつくのは対象店での利用分です。年会費はいずれも永年無料です。
よくある失敗は、対象店以外でも高還元だと思い込むことです。三井住友カード(NL)の7%はスマホのタッチ決済が条件で、三菱UFJカードの最大20%も対象店舗・支払い方法・上限などの条件があり、こちらはスマホでのタッチ決済が対象外です。nanacoクレジットカードの高還元はセブン&アイ系の店舗が中心で、一般のJCB加盟店では0.5%、さらにnanacoへのクレジットチャージはポイント付与の対象外です。旧セブンカード・プラスから乗り換える人は特に注意してください。イオンカードもイオン系列を使わないと還元率は低めです。対策は、1か月分のレシートを「コンビニ」「スーパー」「飲食店」に分け、どこにいちばん使っているかを見てから決めることです。
迷ったら、最初の候補は三井住友カード(NL)です。コンビニとマクドナルドという利用頻度の高い店で最大7%還元になり、ナンバーレス仕様でカード番号が券面に載らない安心感もあります。食料品をイオンで買う家庭ならイオンカード、コンビニがセブン-イレブン中心ならnanacoクレジットカード、対象の飲食店をよく使うなら三菱UFJカードが候補です。4枚とも年会費永年無料なので、スーパー用とコンビニ用の2枚持ちも無理がありません。ただし枚数が増えると管理が煩雑になるため、まず1枚を3か月使い、明細を見てから2枚目を足す順番が安全です。対象店舗や還元率は改定されることがあるため、申し込み前に公式サイトで確認してください。
コンビニ向けのカードは、どの店舗で何%になるかと、どの支払い方法が対象かの2点で比べます。セブン-イレブンでは、nanacoクレジットカードを7iDに登録してクレジット払いすると9.5%です(未登録は3%、たばこ・QUICPay払いは対象外)。セブン-イレブンとローソンの両方で使うなら、Olive(クレジットモード)が8%、三井住友カード(NL)とプロミスVISAカードが7%で、いずれもスマホのタッチ決済が条件です。カード現物のタッチ決済やiDは対象外なので注意してください。三菱UFJカードは逆に、カード現物またはApple Pay(QUICPay)払いが対象で7%、対象店舗の利用が月5万円を超えた分は0.5%になります。セブン-イレブン・ローソン以外のコンビニは、ここで比べた上乗せを確認できていないため、通常還元率で考えるのが無難です。※条件あり・最新の対象店舗は公式サイトで確認してください。
⚠️ 広告・アフィリエイト表示について:本サイトはアフィリエイトプログラムに参加しており、カードお申し込みリンクを経由して成約が発生した場合、当サイトに報酬が支払われることがあります。掲載情報は編集部の調査に基づきますが、最新情報は各カード公式サイトにてご確認ください。